求人サイト11社を比較!求人の質、ハイクラス求人、書類作成サポート、サイトの使いやすさを評価しました

大手専門

求人サイトに登録しようと思っても「沢山あって選べない」という声を聞きます。選択肢が多いのは良いことですが、どれを使ったらいいのかわからないこともありますね。

このページでは人気の求人サイトを11サイト集め、一覧でまとめています。これを読めば、あなたに最適な求人サイトが見つかります。是非ご活用ください。

1.求人サイト11社を一覧比較|4つの指標で判定

ここでは11の求人サイトを調査した比較表を紹介しています。評価項目では、求人の質、ハイクラス求人の多さ、書類作成サポートの有無、サイトの使いやすさの4項目を選定、◎○△の3段階で評価して、より高い評価の求人サイトから順に並べました。

さらにサイトごとのタイプを総合型、IT・Web系、女性向けに分類して記載しました。求人数については2019年5月~7月に調査を実施した際に確認できた求人数をカウントしています。

転職エージェント 求人の質 ハイクラス 書類作成 使いやすさ タイプ 求人数
リクナビネクスト
公式サイトへ
最高点 最高点 最高点 最高点 総合型 12,103件
doda
公式サイトへ
最高点 最高点 良点 最高点 総合型 135,462件
日経キャリアNET
公式サイトへ
最高点 最高点 最高点 良点 総合型 30,910件
type
公式サイトへ
最高点 最高点 良点 最高点 総合型 2,217件
Forkwell Jobs
公式サイトへ
最高点 最高点 平均 良点 IT・Web系 838件
Find Job!
公式サイトへ
最高点 平均 良点 良点 IT・Web系 327件
女の転職type
公式サイトへ
最高点 平均 平均 最高点 女性向け 1,739件
ミイダス
公式サイトへ
良点 平均 良点 良点 総合型 50,521件
Tech Stars
公式サイトへ
最高点 平均 平均 良点 IT・Web系 245件
IT転職ナビ
公式サイトへ
良点 平均 良点 良点 IT・Web系 593件
とらばーゆ
公式サイトへ
良点 平均 平均 良点 女性向け 1,092件

一覧表の見方

●求人の質

求人数の多さも重要ですが、更新頻度やおすすめで紹介される求人がどれくらい希望条件に合致しているかも評価しています。

●ハイクラス

国税庁調査の「民間給与実態統計調査」を参考として、日本人の平均給与額を409.5万円と算定しました。これを上回る、年収500万円ライン以上をハイクラスと定義しました。このハイクラス求人の多さを評価しています。年収での検索ができないタイプの求人サイトでは、賞与ありの条件で年収が500万円を上回る金額に月収を設定して調査しています。

●書類作成

転職に最低限必要な書類は履歴書と職務経歴書。この2つの書類の作成を作成するサポートシステムの有無と内容を評価しました。

●使いやすさ

Webサイトがパソコン、スマートフォンなどマルチデバイス対応しているか、使いたい機能がわかりやすいところにあるかなど、ページの見た目や使い勝手について実際に操作して評価しています。スマホアプリがある場合は、実際にインストールして使用して評価に加えました。このため、アプリがない場合はやや評価を下げています。

ここがポイント

この記事のポイント

管理人

・総合型で評価が高かったのはリクナビNEXT。IT・Web系ではForkwell Jobs、女性向けでは女の転職typeが高めの評価。

・総合系の魅力は求人数の多さ、特化型の魅力は希少な求人が出てくる可能性とこだわりの検索条件。

・総合型と特化型、それぞれの中から目的に合わせて3~4サイトを併用しておくと見落としが減って効率のいい転職活動が可能になる。


気になる求人サイトは見つかったでしょうか?

一覧表で各社を簡単に紹介しましたが、ここからはタイプ別に求人サイト各社を解説していきます。分かりやすくまとめましたので、興味のある求人サイトをチェックすると理解が深まるでしょう。

2.総合型の求人サイト5社を解説|求人量で選ぶなら総合型

あらゆる職種の求人を取り扱っている、総合型の求人サイトの中でも特に高評価になった5サイトを紹介します。

総合型の全体的な特徴は、多くの職種を網羅していることと、それによって求人数が多くなっていることです。このため、希望の求人が見つかる確率が高くなりやすいですね。

それぞれに特徴がありますので、解説を読んで希望する転職のイメージに合うものを選んでください。

リクナビNEXT|アプリや書類作成などひと通りの機能が充実、求人数も多い。最初に登録しておきたい求人サイト

リクナビNEXT

求人の質 ハイクラス 書類添削 使いやすさ
最高点 最高点 最高点 最高点

求人、転職といった人材サービスのトップ企業といえばリクルートです。そのリクルート運営の求人サイトがリクナビNEXT。1万件を超える求人はハイクラスの求人も多く、すべての職種をまんべんなく網羅しています。

機能面も充実していて、特にスマホアプリでのマッチング精度の高さは特筆モノです。公式サイトはリニューアルが進んでいてみやすさが向上。

地方求人の数も多く、各地で転職フェアを開催しているので、全国的におすすめできる求人サイトです。

リクナビネクストについて詳しく見る

doda|業界トップの求人数を誇る求人サイト。ハイクラス求人の取り扱いも多い、求人サイトのトップランナー

doda

求人の質 ハイクラス 書類添削 使いやすさ
最高点 最高点 良点 最高点

業界最大の求人数を誇る求人サイトがdodaです。その求人数は圧巻の13万件以上。リクナビNEXTの10倍と、他サイトを寄せ付けない存在感があります。これだけの求人数があるので、自分に合った求人が見つかる可能性は高いですね。

求人数13万のうち、およそ半数が非公開求人です。公開されている残りの半数の約8割が高年収の求人となっています。

サイトの基本性能も高く、書類作成も画面の指示にしたがって入力していくだけで簡単作成が可能です。スマホアプリは求人検索や応募ができるものがリリースされておらず残念なポイント。今後のリリースに期待です。

1位のリクナビNEXTに比べて地方求人の比率が少なめで都市部の求人が60%を超えますので、大都市の求人をメインに考えている人にとっては登録必須サイトですね。

dodaについて詳しく見る

日経キャリアNET|キャリアを積んでからの転職ならココ。大手企業、ミドルクラスの求人が多く、書類作成機能が充実

日経キャリアNET

求人の質 ハイクラス 書類添削 使いやすさ
最高点 最高点 最高点 良点

ある程度の年数キャリアを積んだ人に真っ先におすすめしておきたいのが日経キャリアNETです。求人数は36,000件オーバーとかなりのボリュームがあるのも嬉しいところですね。

サイト名の通りキャリアを積んだ人向けで、ミドルクラス~ハイクラス求人が最も多く、主に企業の中核やマネジメントに関わる職種が多いのが特徴です。

このため、未経験から挑戦できる求人は非常に少なくなっています。逆にハイエンドの求人、企業トップや経営幹部などの求人も少なめになっています。

新卒入社から蓄積したノウハウを武器に、次のステップへ上りたい人がまず登録するべき求人サイトは日経キャリアNETです。

日経キャリアNETについて詳しく見る

type(旧@type)|求人数は少なめだが隠れた実力派。IT・Web系の首都圏での求人に強み

type

求人の質 ハイクラス 書類添削 使いやすさ
最高点 最高点 良点 最高点

全国の求人をあらゆる職種を取り扱う総合型求人サイトの中では求人数2,000件余りと少なめですが、首都圏エリアの求人、特にIT・Web系の求人には強く、全体のおよそ半数を占めています。このため、地方の方にはやや使いにくさを感じさせてしまうかもしれません。

もう一つの特徴は、Webサイトで公開されているコンテンツの豊富さです。コンテンツ数は50以上。読んでいるだけで1時間くらいは平気で過ぎてしまうほどです。

これらのコンテンツは転職しようとする地方に関係なく役立つものが多く、会員登録不要ですので首都圏での転職を希望していなくても目を通しておくのがおすすめです。

※2019年1月8日よりサービス名が「@type」から「type」に変更されました。

typeについて詳しく見る

ミイダス|スマホアプリでの利用に特化。求人数50,000件オーバーの本格派

ミイダス

求人の質 ハイクラス 書類添削 使いやすさ
良点 平均 良点 良点

他の求人サイトとは異なり、スマホアプリでの利用が前提の求人サイトがミイダスです。iOSあるいはアンドロイドのスマホアプリでほぼすべての機能が利用できます。

基本情報を登録すると、企業側からオファーが届くタイプの求人サイトで、届いたオファーはすべて書類選考通過状態となっているのが特徴です。ただし、オファーのない企業へは応募できないので注意が必要です。

求人数は50,000件以上のボリュームで充分な量が確保されていますので、メインとして充分に使える実力が備わっている求人サイトです。

ミイダスについて詳しく見る


ここまで、総合型の求人サイト5社を解説しました。

ここからは、業界や属性に特化した求人サイトを解説していきます。まずは、成長分野として今後も期待できるIT・Web系に特化した4社と、女性向け求人に特化した2社の求人サイトをそれぞれを見ていきましょう。

IT業界に特化した求人サイト4社を解説|こだわり検索が充実

IT業界は人材の流動性が高く、労働環境を重視する人も多いため、人を集めようと特徴的なアピールポイントがある求人も多くなっています。これに対応して、各求人サイトでは「社長がエンジニア出身」「副業OK」といった、こだわり検索機能が充実する傾向が強くなっています。

また、各サイトは規模がそれほど大きいものが少なく、取り扱いしている求人件数も1,000件以下の場合がほとんどです。募集している企業も中小やベンチャーが多い特性がありますので、いくつもの求人サイトに求人を出さずに限られた求人サイトにしか出していないケースもよく見られます

このため、いくつかのサイトを併用して見逃しを減らすテクニックが重要になります。総合型1~2サイトと、特化型1~2サイトに登録しておくのがおすすめです。

Forkwell Jobs|ハイクラス求人が多く、こだわり求人やスキルの選択肢が多くて探しやすい

フォークウェルジョブ

求人の質 ハイクラス 書類添削 使いやすさ
最高点 最高点 平均 良点

掲載件数は800件ほどで決して多いとは言えませんが、500万円以上の高年収求人の比率が高い求人サイトです。

職種検索ではバックエンドエンジニア、フロントエンドエンジニアなど10種類の職種が掲載されています。この他にもSRE、VPoE、エンジニアリングマネージャーなどの求人もあります。

検索条件で利用可能なスキルは21種類と、基本的なスキルはカバー。こだわり検索条件では「一部リモート可」「フルリモート可」や「コードレビュー文化」など、エンジニアにとって気になるキーワードが利用できるようになっています。

求人情報では開発体制や労働環境、待遇面に多くの文章が使われ、職場の様子が詳細にわかるように配慮されているので事前にイメージがしやすく、ミスマッチのない応募が可能です。

Forkwell Jobsについて詳しく見る

Find Job!|求人の実数は300件くらいで東京中心だが、大阪などの求人もそこそこある

Find Job!

求人の質 ハイクラス 書類添削 使いやすさ
最高点 平均 良点 良点

Find Job!は首都圏、特に東京都のIT・Web系の求人に強い求人サイトです。IT・Web系という職種自体が首都圏に一極集中していますので、こういった地域の偏りはこの業界ではある程度仕方ないかもしれません。

求人数は300件ほどでそれほど多くありませんが、大阪など、首都圏以外の求人も一定数あります。このため、地方在住の方にも比較的利用しやすい求人サイトと言えますね。

IT業界に特化した求人サイトとしては珍しく、転職関係の記事、例えば退職時にやっておくことなどのコラムが充実しています。他のサイトを利用する場合でも役立ちますので一度見てこくことをおすすめします。

Find Job!について詳しく見る

Tech Stars(テクスタ)|250件ほどの求人のほとんどが都内のエンジニア向け

Tech Stars(テクスタ)

求人の質 ハイクラス 書類添削 使いやすさ
最高点 平均 平均 良点

Tech Stars(テクスタ)では主に東京都内の案件を取り扱い、全体の80%がエンジニアの求人です。

求人数は250件程度とかなり少なめですが、GREEやランサーズ、カカクコム、bitFlyer、KLabなど、大きく成長している企業や有名企業の求人を多数保有しています。

求人検索で検索条件に使えるスキルの種類が47種類もあるので、ピンポイントで自分のスキルに合った求人が探せます。

Find Job!について詳しく見る

IT転職ナビ|他サイトとの連携で3万件の情報量を誇るが、他職種の求人が多い

IT転職ナビ

求人の質 ハイクラス 書類添削 使いやすさ
良点 平均 良点 良点

IT転職ナビは3万件前後という求人情報の豊富さが最大のポイントです。これはtypeやワークポート、Green、ビズリーチといった求人サイトや人材紹介会社との連携で求人情報の提供を受けることで実現した数値です。

多くの情報がありますが、基本的にはIT・Web関連は首都圏の求人が多くなります。その他の地方の場合、保育士や施工管理、ビューティーカウンセラーなどITとは関係ない求人も多数混ざっているようです。これらのITとは無関係な求人は、連携している企業から情報提供されているものがほとんどです。

情報提供元の表示がないものがIT転職ナビの独自求人です。件数はおよそ600件で、総数と比較するとかなり少なく感じますが、IT・Web系特化型としてはこれでも多めの件数となるので利用価値はあります。情報提供元をよく確認して利用しましょう。

IT転職ナビについて詳しく見る


女性転職に特化した求人サイト2社を解説|標準年収の求人が多い

女性の転職に特化した求人サイトはあまり多くありません。ぱっと見、女性向けの求人サイトになっていても本体のサイトがあって、検索結果は本体サイトのものが表示されるというサイトが多いです。

ここでは独立した女性向け求人サイトに絞って2つ紹介します。高年収求人は多くはありませんが、それでも平均すると全体の13%前後はハイクラス求人になっています。

求人数自体は1,700~4,000件ほどですが、正社員以外の勤務形態の求人も多く含まれます。このため、正社員求人の実数は1,500~3,000件くらいになります。

例えばdodaの女性向けページで検索してヒットする件数は31,000件前後ですので、3,000件でも決して多いとは言えません。

女性専門の求人サイトに加えて、女性向け求人特集のある総合型サイトに登録しておき、好条件の求人を見逃すことのないようにしましょう。

女の転職type|求人数は1700件以上で、全国に対応。サイトは見やすく、お役立ち記事や職種別ページが充実

女の転職type

求人の質 ハイクラス 書類添削 使いやすさ
最高点 平均 平均 最高点

名前などからtypeの女性向け特集ページと思われがちですが、れっきとした独立サイトです。求人数は1,700件と独立した女性向け求人サイトとしては多めになります勤務地は全国に対応しているのも使い勝手の良いポイントになります。

全職種をカバーしていて、その中でも人気の高いアパレル・コスメや介護・保育業界には専用に特集ページが用意されています。

年収面では、女性向け求人サイトでは高めといえる、14%がハイクラス求人である点も見逃せないポイントです。

また、記事が豊富なのが特徴のtype関連の求人サイトらしく、転職関連記事のページの豊富さも魅力です。「服装自由ってどこまでOK?リアルオフィスファッション」「本気で学んで「長く働く」。知財女子、のススメ」など、気になるキーワードたっぷりのページが目を惹きますね。

女の転職typeについて詳しく見る

とらばーゆ|女性向け求人媒体の草分け的存在。4,000件の求人から希望条件で選べる

とらばーゆ

求人の質 ハイクラス 書類添削 使いやすさ
良点 平均 平均 良点

女性向け求人情報の草分け的存在なのがとらばーゆです。他に先駆けてサービスを行っているだけあって企業側の認知度も高く、求人数は4,000件前後とかなりのボリュームになります。

掲載されている求人情報のエリアも全国に対応していて、どこに住んでいても利用できるのはありがたいポイントです。

女性向け求人情報の老舗ということで、Webサイトは作りが古く、お役立ち情報も満載なのに使いにくさが目立つのは残念なところです。

アプリは求人情報検索に特化した作りになっていて、新しいので見やすく、検索と応募しか使わないならアプリからの利用がおすすめです。

とらばーゆについて詳しく見る


求人サイトの上手な活用方法|2~3社に登録すると見逃しが少なくおすすめ

ここでは18の求人サイトを紹介しましたが、これらの中でいくつぐらい登録すれば転職活動がスムーズに進むのかが気になるところですね。

求人サイトに登録する数のおすすめは、自分のスキルや志向に合わせて総合型と特化型の求人サイトを合計で3~4サイトです。

多くの職種を網羅している総合型求人サイトは全体の求人数が多いので、どんな職種の人でも登録できます。情報の多さは、職種の傾向や給与相場のデータを蓄積できるため、転職後の仕事内容や年収イメージもつかみやすくなります。

また、書類作成機能も充実していますので、まずは総合型に登録して書類を作ってしまいましょう。作成した書類は、他の求人サイトに掲載されている求人への応募で使用しても、全く問題ありません。きれいで見やすい書類を作って転職力を上げておきましょう。

さらに、自分の行きたい業界や職種に特化している求人サイトに登録しておくのが効率の良いやり方です。業界に特化した求人サイトは、企業との関係が深く良質の求人案件を独自に持っている可能性位が高くなります。

ただし、特化型の求人サイトの場合、掲載されている求人件数が多くないこともありますので、少なさをカバーするために複数の特化型サイトに登録しておくのが大切です。

これらを合計すると、総合型を1~2社、特化型も1~2社、合わせて3~4社程度登録して利用するのがいいということになりますね。業界によっては特化型の求人サイトがないこともありますので、その場合は希望業界の求人が多めの総合型を複数登録しておきましょう。

総合型と特化型のどれから理想の求人がやってくるかわかりませんので、メールやサイトのチェックはまんべんなく行うようにして、見逃しをできるだけなくすようにしておくことが大切です。

まとめ|特徴を把握して自分に合った求人サイトの複数利用が吉

求人サイトを利用する場合は、それぞれのサイトの特徴を把握しておくのが大切です。ここでは18の求人サイトをまとめて特徴を解説してきました。人気のある求人サイトはさらに詳しく解説するページを設けていますのでそちらも参考にしてください。

求人サイトは大きく分けると、あらゆる職種を全国的に網羅する総合型、女性向けやIT・Web業界向けなどといった特化型の2つに分かれます。一般的に、総合型は求人数の多さ、特化型は情報の深さや案件の希少さが特徴でのベースで、さらに各求人サイトの特色が加わっていきます。

特徴をしっかりと把握できたら、自分に合っている求人サイトを選んで総合型と特化型を組み合わせて使っていきましょう。組み合わせて利用することで情報を広く深く入手できるようになります。3~4サイトの登録がおすすめです。

特化型中心の場合などでさらに情報が欲しいときは、人材紹介会社を組み合わせてみるのも効率の良いやり方です。非公開の求人情報を入手できますし、面接対策や書類の添削を受けることも可能になります。情報の管理や連絡のやり取りで煩雑になりやすいですが、工夫して利用すれば最強の転職体制が整います。