面接通過率(内定獲得率)75%!障碍者転職に特化した『ぽじチャレ』を取材してきました

ぽじチャレのエージェントとオフィス

ぽじチャレの転職エージェントさんに直撃取材をしてきました。『ぽじチャレ』は人材派遣事業として10年以上の実績を積んでいるセントメディアが運営しています。ぽじチャレは女性障がい者の転職・就職サポートに特化しており、面接通過率(内定獲得率)75%と非常に高水準の結果を出しています。

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今回は、16年以上求職者をサポートし続けている現役転職エージェントの森さん(画像:右)にお話を伺いました。ぽじチャレに登録してから企業面接までのサポートの詳細や、高い面接通過率の秘訣・障害者の採用状況といった業界全体の傾向などについてのお話を伺いました。⇒ ぽじチャレの評判と口コミはこちら

【ぽじチャレの特徴・実績】求人は社内で共有。求職者に合った確実性の高い求人案件を厳選して提案

ぽじチャレの特徴

転職エージェントは、企業と求職者で担当者が分かれていますか?それとも担当は共通でしょうか?

エージェントは、企業と求職者の両方を担当しています。人材紹介会社によっては、『エージェント自らが企業から受注した求人を担当求職者に紹介する』というスタイルのところもありますが、ぽじチャレでは受注した求人は社内全員で共有・紹介できるようにしています

転職エージェントは何名おられますか?そのうちで最も経験年数の長い方は何年になりますか?

転職エージェントは現在6名体制でが、2018年4月から8名体制へと変わります。もっとも経験年数の長いエージェントは私、森が16年目になります。

森さんがこれまでに担当された求職者の人数と、転職成功された人数はどのくらいでしょうか?

今までに1万人くらいの方を担当・面談しています。そのうち転職に成功された方は3割くらいです。

ぽじチャレの公式サイトに[面接通過率75%]と記載されていて、とても高い数値だと思ったのですが、支援を行う際にはどういったことを重視してサポートされていますか?

マッチングを高めることを大切にしています。よりフィットしそうな、確実性の高い求人案件を厳選して提案しています。転職活動にはパワーが必要です。そのため無作為に案件を出して、求職者さんのパワーを無駄に消耗してしまわないようにしています。

ぽじチャレの転職支援は女性求職者の支援に特化されているそうですが、男性は支援していただけないのでしょうか?

男性の転職サポートも行っています。しかし、求人内容は事務が多く、企業が欲している人材イメージは女性像が強いため、女性を中心とした就職・転職のサポートを行っています。

ここがポイント
  • ・受注した求人は、ぽじチャレ全体で共有されているため、多くの求人から探すことができる
  • ・高い面接通過率の秘訣は、確実性の高い求人の提案
  • ・女性だけでなく、男性のサポートも行っている

【求人の特徴】求人の大半は求職者のニーズに合った事務職系。採否に年齡はほぼ関係ない

ぽじチャレの求人

求人内容について教えてください。求人は職種別にみると、どのような割合になっていますか?

扱っている求人の大半が事務職系となっています。事務系が多い理由は、肉体的なハンデをもつ身体障碍の方や「あまり人と対面したくない」といったニーズに向いた職種だからです。そのうち、約7割が一般・営業事務で、約3割は総務や人事フタッフといった振り分けになっています。

企業側に求められる人材の年齢構成などはどうですか?

「若い人がいい」という声もあります。しかし、2018年は超売り手市場といわれているためか、20代の人の転職回数が多いんです。そのため、年齡重視で採用合否が決められることはありません。実際に「何歳でもいいから人が欲しい」という企業も多く、支援自体は60歳の方まで行っています

身体・知的・精神の種別によって雇用率に差はありますか?

身体の方は以前より活躍されています。実績や馴染みがあることから、企業からのニーズも身体の方が1番多いです。しかし、最近は精神の方の雇用も拡大されつつあります

求人の多いエリアはどこでしょうか?都心と地方では採用確率に差はありますか?

求人は東京など関東圏に集中しています。企業は従業員の多いオフィスの方がサポートしやすいと考えています。そういった大規模なオフィスを構えている企業は東京に集中しているため、求人も東京に偏っているという状況です。しかし、全国に支店のある銀行などの金融・不動産系の企業の場合は、全国規模で募集しています。

採用率は地方の方が高いですね。都心部の方が求人数は多いですが、同様に求職者も多いため競争率が高まります。地方の場合は、求人数は少ないですが、競争も少ないため採用率が高いです。

非公開求人の内容や特徴とはどういったものでしょうか?

我々がコンサルタントとして携わっている企業の求人は非公開求人としています。 中小企業などは障がい者の雇用実績が乏しく、給与の設定や条件の基準などが分からないという企業が多いので、業務設計から携わるコンサル業務を我々は任せていただいています。逆に、大手企業のように障がい者の雇用実績がある企業の求人は公に募集しています。

登録者から人気のある求人の特徴を教えてください

職種で人気が高いのは人事・総務ですね。内でも知名度の高い企業は特に人気が高いです。コンシューマーに向けたサービスを提供しているメーカー企業なども人気高ですね。 製薬会社なども含めた医療関連も人気がありますね。病院などは障がい者の方にとって身近な感じがするのでしょう。職種は医療事務や調剤事務といった事務系がやはり多いです。

企業が欲しいという人材の特徴を教えてください

障がいが軽度な人や身体障碍者の方へのニーズが多いです。採用実績が多いのも身体障碍者ですが、近年では精神疾患の方の採用も増加しつつあります。

ここがポイント
  • ・扱っている求人の大半は事務職系。約7割は一般・営業事務、約3割は総務・人事スタッフ
  • ・サポートは60歳まで行っている
  • ・求人数は関東の方が多いが、内定獲得率は地方の方が高い
  • ・人気のある求人は、大手企業の人事・総務
  • ・近年では精神障碍者の雇用も伸びている

【年収】約5割が年収アップ!能力によってはさらに上げることも可能

転職成功された方で、年収がアップされた方はどのくらいおられますか?

5割くらいの方が年収アップしています。大手企業の求人を多く扱っているため、中小企業からの転職で年収が上がるケースが多いです。事務職を例でいうと、350万前後の年収が見込めます。

求職者に要望されて、年収交渉を行うことはありますか?

交渉自体はあまりしません。しかし、能力が高い方の場合は能力を評価して年収をあげていただくこともあります

企業の規模以外で、同じ職種でも年収に差がつくことはありますか?

あります。ある程度作業の出来る方は年収が上がる傾向にあるのですが、『作業スピードが遅い・業務量が少ない』といった作業能力の差によっては、同じ事務職でも年収200万前半といった方もいらっしゃいます。

ここがポイント
  • ・転職成功者で年収が上がる人の割合は約5割
  • ・能力値によっては年収交渉をすることもある
  • ・作業能力の差によって同じ職種でも年収にひらきはある

【登録・求職者の特徴】内定獲得率を上げるポイントは多く応募すること。転職活動期間の平均は2ヵ月ほど

ぽじチャレの特徴

登録者の前職で多い職種(仕事内容)を教えてください。

エンジニアの方もいらっしゃいますが、事務職の方が半数です。そのうち総務・人事・経理が3割弱くらいです。

登録してからの転職活動期間は大体どのくらいが多いですか?また、最短・最長ではどのくらいの方がいましたか?

1ヵ月半から2ヵ月が平均ですね。最短1週間ほどで決まる方もいます。長い方の場合は1年ほどです。障がい者の方は失業保険を1年間受給することができるので、自分に合う企業をじっくり時間をかけて探される方もいます。障がいが重度な方の場合は、苦戦して2年ほどかかる方もいます。

平日、仕事が終わってから面談や面接に行くといのはとてもパワーが必要なので、『面接は金曜日のみOK』といった多少ゆっくりとしたペースで活動をされる方も多い傾向にあります。

転職に成功する人・失敗する人の特徴を教えてください。

転職成功される方は、1つでも多くの求人に応募をされる方です。逆に失敗する人の特徴は、業界のイメージだけで敬遠してしまう方ですね。

現在、障がい者の雇用ニーズ高く追い風となっていますが、書類通過率はあまり高くないんです。求人票からでは判断できないことや、人事の方と話したり企業見学をすることで初めてわかることは沢山あるので、求人票の内容だけで判断して自身の可能性を削らないことが転職成功のポイントだと思います。

ここがポイント
  • ・利用者の前職は事務職が半数
  • ・転職活動期間の平均は1ヵ月から2ヵ月。最短1週間。最長は1年から2年
  • ・ゆっくりペースで転職活動をされる方が多い
  • ・数多く応募する人は転職に成功しやすい
  • ・イメージや求人条件だけで判断する人は失敗しやすい

【登録後・面談】面談は20時までOK・土日面談も可能。関西や地方都市の方には出張面談を行うこともあり

ぽじチャレの面談

面談の際、求職者の方はスーツと私服どちらが多いですか?私服の方にはどういった印象をもたれますか?

面談は、私服でOKです。在職中の方には通勤着などいつも通りの格好できてください、と伝えています。面接ではないので、服装で我々が何か思うようなことはありません。転職エージェント側もあえてノーネクタイにするなど少しラフな格好にし、求職者さんがリラックスして話しができる雰囲気を作るように心がけています。

面談の会場はどちらになりますか?

基本は新宿本社で行っています。しかし、人材派遣事業の支店などを合せると全国に拠点があるので、求職者さんの最寄りの支店で面談を行うこともあります。関西へ不定期で出張面談に行くこともあります

関西以外でも西日本で本社が多く構えられている地方都市、広島や福岡にも出張面談に行くことがあります。上記で補えられない地域にお住まいの方の場合は、電話面談を行っています。

面談時間はどのくらいでしょうか?

所要時間は1時間半から2時間くらいです。面談では1時間近くじっくりとヒアリングを行ってから求人の紹介やお話をしているので、大体そのくらいのお時間をいただいています。しかし、求職者の方のスケジュールに合わせて面談を行うため、夜遅い時間からの場合は1時間ほど、なかなか時間が取れない方の場合はお昼休憩中に30分ほど、ということもあります。

夜の面談は何時まで行われていますか?また、土日面談は対応されていますか?

夜は20時スタートまで受け付け可能です。在職中の方が多いですし、やはり勤務後に面談となると遅い時間になってしまう方が大半ですからね。

結構遅くまで実施されているんですね。前職が事務職、という方が多いのであれば土日休みの求職者も多いと思うのですが、土日も面談は行われていますか?

不定期ですが、土日面談も行っています。なるべく求職者にとって無理のないスケジュールで転職活動を進めたいと考えています。

実際に面談ではどういった流れで、どのようなお話をされていますか?

まずの当社の説明を行い、求職者の過去の経歴や障がいに関する内容を伺います。障がいについては、可能な限り詳細を伺っています

病気や怪我の起因は何にあり、現在どのような症状をもたれているのか、通院はどのくらいの頻度なのか、そしてどういった配慮を企業側に求めているのか、などの質問にお答えいただいています。伺った内容を基に、我々から企業に情報や要望を伝えて、面接・入職できるようにサポートをしていきます

障害認定後、初めて働かれる方や「事務の求人紹介をされてもパソコンが得意じゃなくて...」といった戸惑いをお持ちの方の相談も、このタイミングで受けることが多いです。

面談を有意義なものにするためにも、求職者側が事前に準備しておくとよいことを教えてください

『現職や前職の会社に、どういう理由で入社したのか』を掘り下げて考えてきてくださると、やりがいや希望を明確にすることができます。そういった求職者自身が求めていることや叶えたいことがハッキリしていると、紹介求人とのマッチングをより高めることができると思います。

ここがポイント
  • ・面談には私服や通勤着など、いつも通りのか恰好でOK
  • ・面談会場は主に新宿本社か全国にある支店。地方によっては出張面談も行っている
  • ・地域によっては電話面談にも対応している
  • ・面談は夜8時までの受け付け。土日面談は不定期に実施
  • ・事前にやりがいや希望を明確にしておくと、求人とのマッチングをより高めることができる

【書類添削・面接対策】履歴書はライトに、厚みのある情報は職務経歴書に書くようアドバイス

履歴書と職務経歴書で重視されているポイントや、よく修正を加えているところはありますか?

履歴書はライトに、職務経歴書は厚みをつけて、書いてもらっています。

履歴書の職歴欄に記載する数字はなるべく減らしています。[職歴欄に厚みがある=転職回数が多い]というように感じられてしまい、書類選考でスルーされることがあるからです。そのため、履歴書には最低限の情報だけを載せてライトにしています。

逆に、職務経歴書には厚みを持たせることがポイントで、前職で感じたやりがいや学んだこと・成長したことなどを付け加えて厚みが出るようにアドバイスをしています。

面接対策をおこなう際に見るポイント、重視されているところは何でしょうか?

自分なりの理由や志望動機をいかに明確にするか、というところを重視しています。やはり求職者も、志望動機を考えることが1番の課題だと相談されます。

明確にする方法としては、どういった条件やポイントが自分にフィットすると感じたのか、『過去に経験して感じたやりがい』『将来、自分はこういうことがしたいと思った』など、過去から将来への思いやビジョンをつなげることで、理由を見つけることができます

面接対策として、模擬面接は実施されていますか?

弊社では模擬面接も行っています。来社が可能な場合は直接会って行い、困難な場合は電話で実施します。

直接でも電話でも模擬面接による面接対策ができることは、初めて転職活動をされる方にとっても心強いサポートといえますね。模擬面接を行うのは求職者の担当エージェントですか?

基本的に求職者担当の者が行います。しかし、場合によっては企業担当エージェントが模擬面接を行うこともあります。

面接時の態度や質疑応答の仕方といったアドバイスを、求職者にすることはありますか?

ありのままを話す(こたえる)ように伝えています。障がいに関する情報などはエージェントから企業へ事前に伝えています。しかし本人が「問題ないです」と答えてしまうと、事前情報との間にズレが生じてしまい企業側が混乱してしまったり、誤解を招いてしまうことにもなり兼ねないからです。

「ここまでならできる。ここは難しい。」そういった事実はハッキリと自分の口からも伝えてもらうようにしています。

ここがポイント
  • ・履歴書はライトに、職務経歴書は分厚めに作成するようアドバイス
  • ・面接対対策では志望動機を明確にすることが課題
  • ・地域によっては電話面談にも対応している
  • ・模擬面接は担当エージェントが実施。電話での模擬面接も可能
  • ・面接では『ありのまま伝える』ことが大切

【サポート体制・企業面接】面接での同席はケースバイケース。入職後のサポートも求職者に合わせて

エージェントは面接に同席しますか?

基本的に同席はしません。我々が同席すると「この人を頼りにしても大丈夫だろうか?」と、企業側に誤解されてしまうこともあるからです。経営層との面談の場合は、逆にエージェントを介した方が伝わりやすい部分があると思うので同席します。視覚障がい者の方や、企業側に求められた場合にも同席することがあります。

転職サポートをする際に気をつけていることは何かありますか?(青い鳥は追わないなど)

就職をゴールとするのではなく、長期的なキャリアプランを見据えた支援をしていくようにしています

転職理由や転職先に求める希望など、求職者の情報をどのように伺うかがポイントだと思っています。『障碍に対しての配慮』が退職理由として多くあげられますが、実際に社内ではどういったサポートを行っているのか、そういった点は求人票からは知ることはできません。そういった不安を払拭させるために、企業にどれだけの知識や認識があるのか、人事の方との打ち合わせや企業訪問をして確認を行い、求職者の方にも情報を提供できるようにしています

入社後、コミュニケーションを取られる際になにかルールなどは設けていますか?(連絡は1週間ごとに、など)

求職者さんによって異なります。前職で対人関係が上手くいかなかった方や若い方など、人との関係を築くことが苦手な方の場合は連絡を入れたりフォローを行うなど、なるべく細かくサポートをするようにしています。逆にある程度年齡や経験値のある方の場合は、あまり頻度よく連絡入れると嫌がられてしまうこともあるで、そういったタイプの方には細かく連絡をすることはありませんね(笑)

あと、期の変わり目に連絡を入れることが多いです。入職の段階では我々の方から、求職者さんの特徴や障がいに対する理解を深めてもらう説明を行いますが、チームや上司の移動・交代の際にそれらが上手く引き継がれていないときがあるので、多くの企業が期の変わり目をむかえる、3・4・9・10月はフォローを入れるようにしています。

ここがポイント
  • ・面接への同席は基本は無いが、ケースバイケースで異なる
  • ・サポートは将来を見据えたキャリアプランで支援
  • ・入職後も時期や求職者のタイプに合ったフォローの連絡がもらえる

ぽじチャレを取材して感じたこと


時に笑いを交えながらも、ぽじチャレのサポート内容の詳細や、障がい者の方の採用市場動向を伺うことができ、とても濃厚な取材ができました。

障がい者の方の転職市場は売り手市場であると言われていますが、自身で転職活動を行った際の面接通過率は5%以下と非常に低いのだそうです。しかし、ぽじチャレでは企業側の求める人材と求職者の希望とのマッチングを高めるために、細かい情報の把握と理解に努めておられることが、高い書類通過率・採用率に繋がっているのだということを教えていただきました。

また、入職前のカウンセリングだけでなく、入職後にも求職者のタイプや時期に合わせてフォローを行うなど、細やかなアフターサポートも大切にされていることから、人との関係性を重視した心強いサービスだと感じました。

仕事内容だけでなく、人生ベースで相談にのってもらうことができるので、現在の職場や将来についてお悩みの方は、ひとりで悩まず、登録だけでもしてみることをオススメします。

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ぽじチャレ森さんからのメッセージ

ぽじチャレ森さんからのメッセージ求人条件だけでなく、社風や人とか求人票だけでは分からないところも大事にして欲しいと思います。ただ就職・転職することをゴールとするのではなく、『やりがいをもって働きたい』という思いとか、長期勤務やキャリアアップといった自身の目標を達成することをゴールとしてほしい、と私は考えています

あと、障がい者の方からすると同じ境遇の人というのは、身近に少ないと思うんです。障がい者スポーツや、障がい者チームの部署で働いているという方は、相談できる人も機会もありますが、そういった環境にある人は稀だと求職者さんからも聞くことがあります。 しかし、同じ境遇や理解者・有識者になかなか相談できない環境だからこそ、我々人材紹介会社や転職エージェントを大いに活用してもらいたいです。

エージェントは企業側の代理人でもありますが、同時に求職者側の代理人でもありますので、関係性や結びつきをより大事にしていきたいと考えています。代理人としてフルに活用するためにも、もっとワガママになって言いたいことを伝えてください。

株式会社セントメディアの事業所

株式会社セントメディアの入っているビル
(本社)
オフィスはビル3階
(オフィスはビル3階)

今回取材に伺った株式会社セントメディアの所在地

住所:〒160-0022
東京都新宿区新宿三丁目1番24号 京王新宿三丁目ビル3階

セントメディアの受付
(受付)
内観通路
(明るい通路)